伝統工芸高岡銅器振興協同組合

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日本のものづくりを未来へ

「高岡銅器」は江戸時代の初期に加賀前田家が高岡の地に7人の鋳物師を呼び寄せたことがルーツとされています。
銅鋳物は鉄などに比べて複雑で繊細な形状でも表現することが可能な素材で、加工性も高いという特長があります。
小さなものから巨大なものまで、バリエーション豊かに品物が作れる点は他の金属製品産地と一線を画しています。

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NEWSお知らせ

2019.12.11
ふいご祭り
2019.11.17
フランス・パリ「映像上映&トーク及び展示販売会」
2019.11.17
法隆寺釈迦三尊像展 - 飛鳥が告げる未来
2019.11.13
ものづくり・デザイン人材育成特区・高岡市-高岡銅器の人材育成

WORKS実績紹介

法隆寺 釈迦三尊像の再現事業

伝統工芸高岡銅器振興協同組合は、高岡市、南砺市、東京藝術大学、井波彫刻協同組合の連携チーム一員として、平成27年度から2...

薬師寺「相輪(そうりん)」の一部を新調・修復

伝統工芸高岡銅器振興協同組合(梶原壽治理事長)は、奈良・薬師寺の東塔(国宝)の解体修理事業に加わり、最上部に取り付けられ...

先端技術と伝統技術の融合による文化財修復拠点化事業

本事業は、国の地方創生交付金を活用して、平成27、28年度に実施した「法隆寺釈迦三尊像再現プロジェクト」に関わった高...

全国に点在する作品紹介 高岡銅器は全国の津々浦々で作品を見ることができます